ある夏の夜に電話がかかった番号を確認してみたそれは友達のaくんからの電話でした急いででるとなんとaくんは有名な心霊スポットに行ってみるというのだその心霊スポットは結構田舎の方で二人も行方不明者が出ているのだ、だからおれはもちろん止めたが大丈夫だよすぐに帰ってくると言い残し電話を切られてしまったなのでその後、その日は眠りについたそして翌日ばっと激しく起きたなぜなら昨日の電話が気がかりだったからだすぐにスマホを手に取り友達のaくんにかけたが出なかったのでとりあえずその日は普通に過ごしていたのだが急にメッセージがおくられてきた、だれだ?と思いながら確認してみるとaくんからのメッセージだったよんでみるとたすけてと書かれているのでこれは大事だと思い近くの警察署に走って行った警察官に事情を説明するとすぐに捜索を開始してくれた捜索の対象は、途中の道や心霊スポットの建物の中などらしい、捜索しているのは友達なのでおれも一緒に現場に行きたいと行ったがあいにくおれは家族ではないのであっさりと警察官に断られてしまったが友達の家族が許可して欲しいと言ってくれたのでおれは特別に現場に入ることができたそして新しい情報を伝えられた建物の内部についている血液は、aくんと断定されたそのとたん友達の家族は、泣き崩れてしまったその事実はおれも悲しかったそして事件の真相解明までに一気にうごいた建物の内部についているaくん血液の量は、普通だったら出血死するほどの量だと判明したもし遺体が見つかっても助かる可能性は0に近いとおれは家に帰って泣き崩れた早速この事件がニュースで報道されているおれは悲しみに包まれたこれは他の犠牲者を出さないために警告している心霊スポットや幽霊が出る場所には肝試しみたいな感じではいかないほうがいい。